主な演目をご紹介します。

さるかに合戦

さるかに合戦

みなさんがよくご存知の日本の民話「さるかに合戦」を人形劇にしました臼、うんこ、はち、くり、子がにが力を合わせてお母さんがにの敵をとるお話しです。

さるかに1ブログ用

第二場 さるの家で待ち伏せをして、さるに仕返しをするところです。

公演で使用する人形、大道具および小道具はすべて当劇団オリジナルの手作りです。
地図

想スケッチです。

はだかの王様

はだかの王様

デンマークを代表するアンデルセン 童話をもとに作った人形劇です。

おしゃれがとても好きな王様の新しい 服、「世にも不思議な服」と織物師は 言っていますが、新しい服とはどのよ うな服なのでしょう。

はだかの王様 写真館

森の花嫁

森の花嫁

フィンランドの民話です。 木こりの男の子とねずみの ラブストーリーです。 外見より心を重視して結婚を 決めた 木こりの三男と 魔法でねずみにされていた お姫様、良くあるお話しのようで ちょっと違う所が見所です。

森の花嫁 写真館

フィンランドの昔話

森の花嫁絵本

 

赤ずきんちゃん

赤ずきんちゃん

赤ずきん


よくご存知のドイツの代表 的なグリム童話、赤ずきんちゃんです 何も知らない女の子がお母さんの忠告 を忘れて森でオオカミにだまされてし まうお話ですが、現代にも通じるとこ ろも多くあるので楽しくまとめました。

11匹の猫とアホウドリ

11匹の猫とアホウドリ

日本の絵本 馬場のぼる作

楽しい猫が主役のお話です。

原作は11匹ですが人形劇では6匹にしました。猫がコロッケの店をはじめました。

ところが、毎晩食べる売れ残りのコロッケに、ねこたちは飽きてしまい。鳥の丸焼きが食べたいと言い出しました、そこへ一羽のあほうどりが現われて…。お話しが繰り広げられます。

ブレーメンの音楽隊

ブレーメンの音楽隊

ブレーメンの音楽隊

ドイツのグリム童話です。

いろいろな動物が出てきて

なおかつ楽器や歌を歌う

お話しに惹かれました。

昔は働き者だったロバも年を取り

飼い主にお払い箱になり、

やむなく家を出るところから

始まります。 イヌ、ネコ、ニワトリ

もそれぞれ悩みを抱えていました。

ロバの提案でブレーメンに行って

音楽隊にはいろうと誘います。

さてその道のりはどうなったでしょうか。

くしゃみの薬

くしゃみの薬

くしゃみの薬人形

このお話は 短い人形劇で15分のお話しです。

男の子が朝から森にきのこを探しに出かけますが、きのこは一つも見つからず、だた疲れてしまいます。そこで一休み。。。昼寝をしていると。。。。。思いもよらないことが起きます。

台湾公演でも子供さんたちにとても喜んでいただいた作品です。

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